●スチール写真は高解像度のデジタル一眼レフを使用し、カット数に制限はありません。
●ムービーカメラ(FILM・HD)は、特殊防振装置を使用してブレのない映像を提供します。
●「飛ぶ」より「撮る」のが目的。航空技術に熟達したスタッフがベストアングルを指示します。
ここが違う!!
モピテックのデジタル航空写真……
地上までの距離がある撮影ではガスることがほとんど。フィルム撮影ではコントラストが下がり、暗部が絞まらないことも多々あります。デジタルカメラによる撮影なら高度なデジタル後処理で、完璧に補正できます。
Before
After
フィルムで撮影した場合、通常は撮影段階ですべてが決まり、そのまま納品されることになります。モピテックでは4×5など大判カメラで撮影した場合でも、デジタル加工することによりコントラストの調整などを行なうことは可能です。 コントラストが違う近景と遠景を、不自然にならないように何段階にもグラデーションのレイヤーマスクをつくり、微妙な加工を加えていくことにより、画像がシャープになり、ガスって白くなっていた海も鮮やかな色に変わっていきます。
 MENU
○航空写真へのこだわり
 
1.なぜデジタルを使うか
  2.劣化させないデータとは
  3.コントラストを追い込む
  4.機材にこだわる
○仕事のプロセス
  
1.写真撮影の場合
○空撮実例集
  
1.原宿、浜松町他
○防振装置 仕様
○業務案内 業務一覧
○実績 作品名一覧
○会社概要 概要
株式会社モピテック
〒154-0003
東京都世田谷区野沢 4-20-23
TEL:03-3421-2356
FAX:03-3422-7721
mail:info@mopitec.com
ここが違う!!
大判カメラに劣らない高解像力のデジタル一眼レフを使用
デジタルカメラは35mmフルサイズ(36×24mm)大型CMOSセンサー搭載。デジタル一眼レフNo.1の超高精細・高画質を実現した、キヤノンEOS 1Ds MarkIIまたはEOS 1Dsを使用。優れた解像度を生み出す有効画素数は1670万画素、1110万画素。中判カメラを凌ぐ豊かな階調性と高彩度な色再現性。ノイズと偽色の効果的な抑制という優れた特性を発揮し、高画質へのこだわりに応えます。